足のムダ毛が気になる20代女性へ。迷わず脱毛に通うべき理由

20代の足のムダ毛処理が、一生を左右するかもしれない。。。というお話です。

「一生なんて大げさな。。。」と思う人もいるかもしれません。

ただ、足の毛穴が目立ってブツブツになったらどうでしょう。

その足をさらせますか?というお話です。

「全然余裕なんですけど、なにか?」という方には、残念ながらこの記事はお役にたてません。そっと閉じていただければと。

足をきれいにしたくてムダ毛処理してるのに、将来汚くなるのは絶対イヤ!
という女性は、さいごまで読んでもらうと対処法が分かります。

足のムダ毛処理で、毛穴のブツブツが目立ってくる

結論からいうと、足のムダ毛処理を続けると、ある瞬間に毛穴が一気に目立ち始めます。

ムダ毛処理したあとに赤いブツブツができることがあります。

あなたもご経験があるかもしれませんが、アレとは比べ物になりません。

長芋のブツブツみたいになります。

スカートなんて絶対はけないし、水着なんて論外です。

毛の濃さによってムダ毛処理の回数、頻度は違うと思います。

なので絶対とはいえませんが、ふつうに自己処理を続ければ遅くとも30代にはブツブツがでてきます。

老化で代謝が遅れて、足のムダ毛処理のダメージから回復が間に合わなくなるんです。

10代や20代ならまだ若いので、皮膚の再生もわりとスムーズなんです。だから夏にめちゃくちゃムダ毛処理して秋に汚くなっても、冬のうちに再生します。

※25歳をこえると、人によっては、今までなんか違う、もう若くない(汗)と感じるかもしれませ

「30代になると、足のブツブツがひどくなるんだ~ふーん。でもそのとき何とかすればいいでしょ」と思う人もいるかもしれません。

たしかに、起きてもいないことを心配しても意味がないかもしれません。

ただ知っておいてほしいことが一つあります。

 

自分のことまで手が回らない30代

30代になると、女性は20代のように自由がきかない可能性が高い
ということです。

具体的には結婚や妊娠、育児のせいで、自分にお金や時間がかけられない
ということです。

「○○したいけれど、時間がないんだよね」「子どもにお金がかかるんだよね」「ダンナの給料が安いんだよね」

これが口癖になる30代女性が多いということです。

足のブツブツは気になるけれど優先度は後回し、、、そういう可能性もあるということです。

 

なので、このブログでは20代のうちに脱毛しておくと楽だよ~と
話してます。

勉強、資格取得、料理教室、旅行、、、
そんなのやるより脱毛行こうよ♪
と本気で言ってます。

20代の女性にとって一番コスパの高い自己投資はなにかと言われたら
間違いなく「脱毛」と答えます。

自己投資は美容が最強!20代女性の勉強はコスパが悪い⇒
自己投資は美容が最強!20代女性の勉強はコスパが悪い

もし家の近くに脱毛できる店がないなら、自己処理を続けないといけません。

そのときは、できるだけカミソリや毛抜、シェーバーを使わなくて済む方法をとってください。

候補としては「家庭用脱毛器」「抑毛剤」、この2つがあります。

家庭用脱毛器については、特に説明はいらないと思います。

抑毛剤(よくもうざい)とは、ムダ毛の生えるスピードを遅くしてくれるものです。

毛を溶かして取り除く、除毛剤(脱毛クリーム)とは違います。

体毛が濃いと、家庭用脱毛器の出力だと足の毛が薄くなったと実感できないもしれません。

抑毛剤で生えるスピードを遅くして、足の自己処理の回数を減らすのが効果的です。

抑毛剤には保湿成分もはいってるのでムダ毛処理のあとにぬると、肌のダメージを回復させることもできるので一石二鳥です。

20代のうちに、足のムダ毛処理は肌にやさしいのに切り替える
もしくは脱毛してしまわないと
30代になってから大変なことになります。

年齢を重ねると水着になる機会は20代よりは減るかもしれません。
肌の露出は減るかもしれませんが、
30代、40代になってもスカートははきますよね?

今は脱毛サロンも学生が通えるくらい安くなってます。
ちょっとの投資で、このあと楽できるならやっておいて損はありません。

いくつになっても肌がきれいな女性は輝いてみえます。
そんなこと言われても、今のあなたにはピンとこないかもしれませんが
20代に投資しておけば、30代、40代、、、が楽だということだけ
覚えておいてもらえれば嬉しいです。